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「ふくしまの今を語る人」県外派遣事業


事業概要

福島県では、食と放射能に関して、県内外の消費者が不正確な情報や思い込みに惑わされることなく、自らの判断で食品の選択ができるよう、県内の農林水産業関係者等の取組紹介や生産者との交流の機会などを提供しています。
その一環として、県外の自治体、消費者団体等の皆様からのお申し込みを受けて、県内の農林水産業関係者等を派遣し、自身の「体験」や「放射性物質低減の取組」、「検査の状況」などを消費者の皆様に直接ご説明・ご紹介する事業を平成26年度から実施しています。

「ふくしまの今を語る人」県外派遣事業 講演者派遣のご案内

県外の自治体や消費者団体などからの申し込みをもとに、本県生産地における放射性物質低減の取組みや放射能検査の状況等を関係者自らが講演者「ふくしまの今を語る人」として出向いて説明・紹介します。
各種イベントや企業・団体等の他、学校等での授業や保護者会などの学校行事にもご利用いただけます。

さらに、福島県産の農産物や加工品をお土産として準備しています。これは、福島県の食品を実際に手にとって、見て、味わっていただき、おいしさを知っていただくためにお配りしているものですので、ご希望される場合は、是非、お申し出ください。

→福島県「ふくしまの今を語る人」県外派遣事業ページ

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